こだわり歓迎富士急行の賃貸に関する情報

本日の質問はどのような質問でしょうか?

質問:
富士急行観光株式会社勤務中のバス運転手に、一般道走行中に理不尽な言いがかりをつけられました。上記会社へ電話しましたが本人からの謝罪は無く、納得がいきません。どこか一般相談窓口など無いのでしょうか?自分の車で休日にドライブしました。左車線を走っていましたが突然の駐車車輌です。 これは、危ないと思い右車線の後ろを走っていた車まで少し距離がありましたので右車線に出て駐車車輌を避けました。 その時、突然「ブッブー!」と大型バスがクラクションを鳴らすではありませんか? 右車線に出る前にバックミラー越しに見て距離があったんですが、 こちらが右車線に出ようとしたのでご親切にも速度を上げて近づいてきた様子です。何てマナーの良いバスなんでしょうか?(笑) そのまま、右手を上げて「ごめん」のサインを出して走行してました。 その後、赤信号で停車したところ、ちょうどさっきの暴走バスが横に止まりました。 すると、ドアが開き、運転手が出てきてこちらに近づいてきます。 何だろうと思うと、窓越しにいきなり「どこかぶつけたんじゃないだろうな!」とまるでヤクザか当たり屋の様な勢いで言いがかりをつけてきました。

当然、ぶつかっているはずもなく、心の中で「自分で速度上げて道を譲らないあんたが危険な状況を作った本人だろう!」と思いながら運転手の次の行動を観察してました。 そうすると馬鹿だの何だのと言いがかりをつけてきてまるでチンピラです。さすがにこちらもカッーとなりました。富士急行の賃貸アパートに関する情報に注目。☆DOOR賃貸へ安くて便利な賃貸を探そう♪ 運転手は、会社のバスを運転していますから立派な勤務中です。 運転手の制服をちゃんと着用して外に出てこんなやくざもどきの暴言を吐いてるんですから、周りの人たちはどう思った事でしょう。本当に呆れてしまいます。 バス会社は「富士急行観光株式会社」というところです。 早速、クレームの電話を入れました。

電話に総務の人が出てきて月曜日に確認するからと言ってましたので、待つ事に。 そして、月曜電話がかかってきました総務担当いわく、「本人から確認がとれて云々、ですみませんでした。

」以上です。

これを聞いた私は、「いやー、本人からちゃんと謝罪の言葉が欲しいんです」というと、 「会社の方針で本人は出せない。私が謝るから勘弁してください。

」と心の無い軽く業務的な対応です。 当然ですが、全然納得いきません。その対応に、こんなバス会社でもし何か事故があったらちゃんと対応してくれるのでしょうか? こんな運転手を放置していてはいつかまた誰かが迷惑すると思います。

たしかに不思議ですね

こんな回答自分では思いつかないですよね!:
会社は違いますが、観光バスのドライバーをしている者です。

まず最初に、必ずしも質問者さまのご意向通りの回答とならないかもしれないことをお断りしておきます。

基本的に、こういった道路上での走行トラブルや事故などの場合、当事者双方で言い分が食い違う場合も多く、どちらか一方の話を聞いただけでは、非がどちらにあるかの判断はできないものです。今回のケースの場合、質問者さまの文章を読んで私が不思議に感じたのは>右車線に出る前にバックミラー越しに見て距離があったんですが、 >こちらが右車線に出ようとしたのでご親切にも速度を上げて近づいてきた様子です。という部分です。>突然の駐車車輌です。 >これは、危ないと思いあたりの文章から推察するに、質問者さまはおそらく、前方に駐車車両がいることを認識された後、右車線をミラーで確認→後方のバスまで距離があるので右に出ても大丈夫と判断→右に車線変更、という一連の動作を、とっさに素早くなさったものと思いますが、違いますか?もしそうであるなら、話が少々おかしい・・・というか、つじつまが合わなくなってきます。なぜなら、バスという乗り物は、その車両重量の重さ故に、普通車と比べて格段に加速性能が鈍く、アクセルをグッと踏んでも、乗用車のような急加速はできないからです。(参考:一般的な大型観光バスの重量は、空車状態でも約13tです)つまり、その運転手が質問者さまの車を前へ入れまいと考えた、という説が事実だったとしても、車線変更直前にはしっかり距離があったのに、ウインカーを出して右車線へ出た直後にはもう背後まで迫っていた・・・などという急加速は、アクセルを床まで一杯に踏み込んでも、物理的に不可能なのです。

では、なぜそんなことになってしまったのか・・・?考えられる答えはただ一つ。

>こちらが右車線に出ようとしたのでご親切にも速度を上げて近づいてきたこれは、失礼ながら質問者さまの自意識過剰、あるいは被害妄想に基づく誤解で、実際は、質問者さまが右に出た時点で既に、質問者さまの車とバスとの間には、かなりの速度差があった(要するに、バスは最初から速かった)と推測せざるを得ません。質問者さまに二点ほどお尋ねしたいのですが、(1) 駐車車両を見つけた直後、右に出る前にブレーキを踏んで速度を落としませんでしたか?(2) 車線変更前、ミラーで右後方のバスまでの距離を確認された時、自分とバスの速度差がどの程度あるか意識されましたか?この先は完全に私の推測に基づいた仮説となりますので、もし違っていたら申し訳ないのですが、おそらく質問者さまは、前方に駐車車両を発見 ↓とっさにブレーキを踏んで少々減速 ↓止まってしまったら右車線が空くまで動けなくなるから今の内に右へ逃げようと考え、右ミラーを確認 ↓バスまで距離があったので、今ならまだ行けると判断して右へ車線変更・・・と、こんな動作をされたのではないでしょうか。しかし実際には、右へ出た時点での質問者さまの車の速度はバスより遥かに遅く、結果、バスは急ブレーキを余儀なくされた、というのが真相ではないかと私は思うのです。

(ちなみに、もし仮にバスの速度が60km/h、質問者さまが右に出た時点での速度が30km/hだったとすると、24m(大型バスで約2台分、乗用車なら約5台分)の車間距離があっても、そのまま進めば3秒たらずで追突に至ります)この私の仮説がもし正解であれば、バスの運転手から見ると「左車線から遅い車が突然目の前に飛び出してきて急ブレーキを踏まされた」という状況になりますから、彼が怒った理由に対する説明もつきます。(その後の行動の是非は別として、ですが)ともあれ、信号停車時のその運転手の態度や言動は、会社の看板を背負って乗客の生命を預かるプロドライバーとしては決して褒められたものではない、大人げないものだと私も考えます。その点に関しては、質問者さまのお怒りもごもっともです。

ただ、本人に直接謝罪させるのは難しいと思いますよ。なぜなら、こういったトラブルで本人がクレーム主のもとへ謝罪に訪れたりした場合、被害者の家族、あるいは親類などと称する輩が待ち構えていて、「誠意を見せろ」だの「言葉だけの謝罪で済むと思ってるのか」などと脅し、やがては本人の名前から身元を調べ、暴力団などの反社会的組織を使って自宅へ押しかけ恫喝したり法外な金銭を要求したりというケースもままあるからです。本人からの謝罪が欲しい、というお気持ちは無理もないと思います。しかし、昨今のせちがらいご時勢、相手(バス会社)側から考えれば、クレーム主が質問者さまのようなまともな人か、それとも↑のような輩なのかは判断できませんから、「本人は出せません、担当の私が謝りますから勘弁してください」という対応も、企業としての自己防衛を考えた方針として理解し、納得するしかないのではないか、と私は考えます。

次回はどんな質問がされるでしょうか?

こちらも読んでみてください。

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